つみたてNISA

楽天証券、ついに「つみたてNISA」でもポイント利用が9月30日から可能に!

楽天証券が「つみたてNISA」などの積立投資でもポイント利用が9月30日から可能になります。積立投信のポイント利用をとおして、身銭を切らずに、少しのポイントでもコツコツ投資へ回す。これによって無理のない形で長期での資産形成を図れます。
リバランス

投資信託でつみたて投資している人は、年1回、リバランス(メンテナンス)をしよう

年に1回は「リバランス」という見直しメンテナンスを実施することが投資効率を高めることに繋がります。リスク資産と安全(無リスク)資産のリバランスと保有資産内部のリバランスを通して、リスクを調整し、投資効率(リターン)を上げることが重要です。
FX

米国ドル積立FXも長期視点で考えれば、有効な資産形成のひとつかも?

最近米国ドルで積立FXをはじめました。投資を通じて米国の力強さを実感したことと、ここ最近の米国の好景気による、利上げを何段階かに渡っておこなった結果、日本の超低金利との金利差が拡大し、予想以上のスワップポイントが入ることを知ったからです。
つみたてNISA

楽天証券のつみたてNISAで楽天ポイントが使えるようになれば、資産形成に大きなプラス

今夏、楽天証券のつみたてNISAで楽天ポイントが使えるようになる予定です。日常生活の中で購入することでもらえるポイントで資産形成ができる点は大きなメリットです。楽天経済圏をうまく活用することで、さらにお得に資産原資を確保したいですね。
考え方

投資に限らず、未来を勝ち取る人の特徴とは?

日々固定化された環境のまま習慣化されると、会社員というよりは個人として将来大きなツケを払うことになるのではないかと感じています。何らかの実績をあげている人たちには共通しているところがあります。
投資信託

あの丸井グループが立ち上げた、つみたて投資専門 tsumiki証券とは?

あの丸井グループが立ち上げた、つみたて投資専門 tsumiki証券の詳細が判明しました。注目の商品ラインナップとエポスポイントについての詳細はどのようになっているか説明します。
個別株

次世代の新しい体験を創出するAmazon(アマゾン)は、いずれ世界を制するのではないか?

アマゾンの戦略はネットとリアルを融合させて、顧客に対して新しい購買体験を提供し、顧客との繋がりをつくることです。 ネットだけではわかりにくい、顧客の行動をリアルと組み合わせることで、顧客それぞれのライフスタイルを把握し、行動データを蓄積していく。そして、それを顧客ごとに応じた商品開発やサービスの提供に繋げることで、アマゾン自体の企業価値を高め、顧客に対して絶対的に身近な存在になる。
資産形成の考え方

溢れる情報に惑わされないために、金融リテラシーを身につけよう

資産形成の手段である、投資について多くの情報で溢れてかえっています。 金融商品1つとっても無数にあり、どれを選択して運用するのか。ものすごく迷いますよね。 自分もいろいろ痛い目に合いましたが、それが今の経験に活きていると実感しています。 大事なのは、ひたすら実践と勉強を継続することです。
つみたてNISA

将来のために「つみたてNISA枠」の毎年40万円は全力で埋めていきたい

つみたてNISAは計40年という期間から有力な年金代わりになり、老後の大きな支えになります。投資資金の確保のために、節税・節約、別な収入源などあらゆる手段を動員しましょう。
資産形成の考え方

資産形成には、これまでの「当たり前」に疑問を持つことからはじめる。

日本はなんだかんだ言っても世界トップクラスの国でしたので、これまで何とか辻褄を合わせて来れたんだと思いますが、これからは日本の国力は確実に、そして格段に落ちてきます。これまでとは全く違う世の中になるということです。そうすると、これまでの「当たり前」の前提を疑っていかなければなりません。