eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

投資信託

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2018上位独占のあのeMAXIS Slimシリーズが直販を開始。ところが…

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2018 第1位のeMAXIS Slim先進国株式をはじめ上位を独占し、インデックスファンドの王者として日の出の勢いで躍進中の三菱USJ国際投信が直販を開始しました。その詳細は…残念です。
資産形成の考え方

【年末年始の株式市場大暴落から急回復】 改めて積立投資の威力を目の当たりにできた。

年末年始の大暴落から現在は大暴落前水準まで急回復しました。結果的に、愚直に積立投資を行ったのが思った以上に報われた形となりました。今回の経験は改めて積立投資を続けていくことへの自信になります。
つみたてNISA

つみたてNISA対象商品でおすすめの投資信託はこちら!

今回はシンプルに各カテゴリーごとにおすすめの投資信託をご紹介します。 これらの中から選んでおけば、早期償還されずに長期間に渡ってつみたて投資が可能となります。
リバランス

投資信託でつみたて投資している人は、年1回、リバランス(メンテナンス)をしよう

年に1回は「リバランス」という見直しメンテナンスを実施することが投資効率を高めることに繋がります。リスク資産と安全(無リスク)資産のリバランスと保有資産内部のリバランスを通して、リスクを調整し、投資効率(リターン)を上げることが重要です。
つみたてNISA

将来のために「つみたてNISA枠」の毎年40万円は全力で埋めていきたい

つみたてNISAは計40年という期間から有力な年金代わりになり、老後の大きな支えになります。投資資金の確保のために、節税・節約、別な収入源などあらゆる手段を動員しましょう。
ニッセイAM

eMAXIS Slimシリーズ対抗値下げで、ニッセイと同額に

ニッセイアセットマネジメントがインデックス商品6本の信託報酬値下げをしました。対するeMAXIS Slimシリーズがどこまで対抗値下げをしてくるかを楽しみに待っていました。その後、7月3日付の三菱UFJ国際投信プレスリリースにて、下記のように発表されました。
ETF

ニッセイAMがインデックスファンド6本の信託報酬を値下げ

現在、eMAXIS Slimシリーズで資産形成をしていますが、それまでは、投資信託、iDeCoで、 ニッセイアセットマネジメントのニッセイ外国株式インデックスファンドをメインに積み立てていました。 この商品はニッセイの看板商品で、純資産総額が900億円超えの、国内インデックスファンドでは圧倒的な人気を誇っています。 その人気商品も含めた6本が信託報酬を引き下げます。
投資信託

迷ったら、この投資信託を選んでおけば間違いないです

数多くの投資信託商品がありますが、どれがいいか迷った時は、この3点を選んでおけば長期スパンで、しっかり資産形成できるでしょう。
つみたてNISA

つみたてNISAは資産形成には必須

「つみたてNISA」は資産形成する上でぜひ利用したい制度です。購入投資信託はeMAXIS Slim 先進国株式インデックスで決まりです。