2018-06

米国株

日本より米国を投資先にすべき理由

ほとんど変化や新陳代謝がなくずっと歴代の老人たちが引き継き続けてきた、日本企業を代表する経団連。かたや、若く、新陳代謝が機能し変化やイノベーションが起こる土台がある米国。どちらを投資対象にするかは自明の理です。
ETF

投資信託とETFどちらがいいのか?

つみたてNISA、iDeCoといった制度をフル活用しながら、投資信託メインで運用しています。 去年くらいから魅力的な投資信託がどんどん登場したことで、こちらをメインに決めたわけですが、 もう一つの選択肢として、ETF(上場投資信託)も検討していました。 それぞれ特徴があり、当然元本保証はありませんが優良な金融商品です。 こちらの特徴をまとめておこうと思います。
考え方

人口減少社会日本でも、幸せに生きるために必要な考え方

これからの日本は急激な少子高齢化による、恐ろしい未来を予感させられ、今よりも生活することが苦しくなる可能性が高いです。その対策として資産形成は必須ですが、幸せに生きるための考え方も大事です。
資産形成の考え方

つみたて投資を習慣化させることで、「複利」を武器に大きな資産形成へ繋げる。

21世紀資本主義は貧富の差が益々拡大していく中で、我々は、時間×つみたて投資による「複利」という武器で資産を形成していけます。
投資信託

迷ったら、この投資信託を選んでおけば間違いないです

数多くの投資信託商品がありますが、どれがいいか迷った時は、この3点を選んでおけば長期スパンで、しっかり資産形成できるでしょう。
iDeCo

iDeCo(個人型確定拠出年金)はデメリットも押さえつつ、自分の状況に合わせて判断した方がいいです。

認知度が高まっているiDeCo(個人型確定拠出年金)。メリットばかり強調されていますが、デメリットも押さえつつ、自分の状況に合わせて判断した方がいいです。
証券会社

資産形成するのに、どこの証券会社がいいのか?

インデックス投資で長期スパンでの資産形成であれば、開設証券会社は3つでほぼカバーできます。 ・SBI証券 : 海外ETF、つみたてNISA   ・楽天証券 : つみたてNISA ポイント購入対応待ち  ・マネックス証券 : iDeCo(個人型確定拠出年金)
つみたてNISA

つみたてNISAは資産形成には必須

「つみたてNISA」は資産形成する上でぜひ利用したい制度です。購入投資信託はeMAXIS Slim 先進国株式インデックスで決まりです。
投資手法

ドルコスト平均法はあくまでもベターな手法

アロエンです。  前回ご紹介した所有金融商品の詳細と思いましたが、 積立て手法について書きたいと思います。 一般的に積立ての定番の手法として、ドルコスト平均法があります。  私自身も、イデコ、...
自己紹介

所有金融商品

収入の複線化のため、所有金融商品をご紹介します。